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世界中で愛されているマインドマッピングツール XMind。 思考と情報をマインドマップ上に洗い出して整理、 ブレインストーミングで新しいインスピレーションに触れる・・・、 XMind ならすべて可能です。プラットフォームを選ばず、 操作も簡単なマインドマップ体験ができます。


マインドマッピング

これで、超効率化

MindMapping

提唱者であるトニー・ブザンのおかげで、マインドマップを使うと思考はクリアに整理され、生産性がアップすることは今や証明済みです。 XMind のマインドマップの構造は 中央に中心となるトピック があり、そこから放射状に枝分かれしていきます。

マインドマップ構造の他に、XMind には組織図、ツリー図、ロジック図等多数の構造が用意されています。 状況によって各構造が果たす役割は大きく異なり、 マインドマップとしてだけでなく、幅広い分野で応用することも可能になります。

しかも、ひとつのマップ上で細かいところまで最適な構造図を目的別に指定できるので、表現が自由自在。 ぜひ活用してください。


ビジネスチャート

ビジネスパーソン必見!

Fishbone Chart

現代のビジネスパーソンは、複雑なタスクに日々直面しています。 Xmind にはビジネスパーソンの不安を解消し、作業効率を高める 4 種類のチャートが用意されています。 魚骨図は、複雑なアイデアやイベント間の関係性を視覚的に整理することができます。 マトリックスは、プロジェクト管理や戦略的な意思決定のための綿密な比較分析を可能にします。 タイムラインは、マイルストーンやスケジュールを時系列順に追跡、管理します。 組織図は、組織の全体的な構造を簡潔に図示します。


ブレインストーミングモード

全思考がマインドマップ上に

Brainstorming

XMind を使えば、自分ひとりでも簡単にすばやくブレインストーミングセッションを始めることができます。

ブレインストーミングの基本は、質より "量" にフォーカスすることです。 そのためには、ブレインストーミングモードにあるアイディアファクトリー機能を積極的に利用して、インスピレーションを短い時間でたくさん書き留めてください。 セッションの時間を設定できるタイマー、 および昼モードおよび夜モードの切り替えも用意されています。

主題を中心に置いて、浮かんでくるアイディアやインスピレーションを XMind にどんどん入力することに集中しましょう。 すべてのアイディアを出し尽くしたら、 ひらめきを精査・整理して、出てきたアイディアを組み合わせることも必要です。そうすれば大切なヒントがきっと見つかります。


プレゼンテーション

マインドマップをスマートにプレゼン

Presentation

作成したマインドマップをプレゼンテーション風にディスプレイして、聴衆に効果的にアピール。

作成したマインドマップをプレゼンテーションとして演出します。プレゼンテーションモードは、必要な情報のみを表示し、マップに集中できるように用意された全画面表示モードの一つです。 マップをウィンドウ表示ではなく、画面全体に表示します。 このモードでは、ショートカットキーやマウスカーソルを特定の場所に移動すると表示されるホバリングツールバーを利用してマップを操作します。 サイドバーを表示すると、マップのフィルタリングや音声メモの録音が可能です。


ガントチャート

マインドマップの利点を同時に有効活用

Gantt View

マインドマップにおいてガントチャート機能は必須ではないかもしれませんが、 プロジェクト管理をマインドマップにて行う場合、この機能は大変役に立ちます。

マイルストーン管理や作業工程管理はマインドマップの大切なトピックでも あるので、開始日と終了日および進捗状況も一覧できるガントチャートが活躍します。 作業管理には通常「作業分解図」と呼ばれているツリー図が使われることが多く、 ご存じの通りマインドマップで作成することができ、 しかも自動同期が可能なのです。 美しいユーザーインターフェースはそのままで、連動もスムーズになり、複雑な操作はチャート上で直接行えるので、 さらに使い易くなりました。

タスクの依存関係にも対応しています。

XMind 7 では、開始/終了日、担当者、優先度、進捗、マイルストーン、タスクの依存関係を含むタスク情報をガントチャートビューで直接追加、変更、表示することができます。 さらにガントチャートの画像/PDF へのエクスポートや印刷も可能です。


マインドツールボックス

社内共同作業に最適


テーマ

使用環境に合わせてマインドマップを衣替え

Drill Down

違ったテーマをマップに適用して視覚的な効果を変更するだけで、サブジェクトは同じでも雰囲気が変わり、インスピレーションも変わってきます。 詳細テーマエディターでは色やスタイルを自由に変更して、自分だけのオリジナルテーマを保存することが可能です。

XMind には、マインドマップを美しく仕上げる 10 種類のフォントが用意されています。 フォントがインストールされていない別のコンピュータで表示したら、見た目が変わってしまったというような失敗も避けられます。 すべてのフォントはオープンソース、クロスプラットフォームですので、Windows でも Mac でも同様に美しくマップを表示できます。 新しいテーマも豊富に収録した XMind はユーザーに素晴らしい使用体験をもらたすでしょう。

新しく搭載された詳細テーマエディターで細部まで変更できます。


MS Office、PDFに対応

さまざまなファイル形式に対応

Works with Office/PDF

もしも XMind を使っていない友達や同僚にマインドマップを見てもらいたい時は、 エクスポート機能を使えば簡単な操作で作成したマインドマップを MS Office、PDF などの形式でエクスポートできます。

プロジェクトを管理するときには、エクセル上に数あるタスクを一覧で並べてご覧いただけます。これで途中経過や必要な軌道修正もクリアになります。

エクスポート機能は次の形式に対応しています:PNG / JPEG / Word / PowerPoint / Excel / PDF / Plain Text / RTF / SVG / CSV / HTML / Open Office および Microsoft Project.

インポートは Microsoft Word に対応しています。


Evernote へ保存

あらゆるデバイスからマインドマップへアクセス

Save to Evernote

作成したマインドマップを、Evernote のノートとして保存します。 画像としてのマインドマップ、テキスト、さらに .xmind の拡張子を持つ XMind ファイルとして保存できます。 これでデバイスを選ばずマインドマップにアクセスでき、共有も簡単にできます。


XMind Cloud

あなたのマインドマップをクラウドへ

XMind Cloud は、複数台の PC/Mac 間でのファイルの同期をこれまでにないほど簡単に実現します。 高速かつ安全で難しい操作も不要。 ブラウザを利用したオンラインでの表示と編集機能も見逃せません (近日公開予定)。 ストレージ容量は 1 GB です。

Xmind Cloud

新しくなった共有ダイアログ

共有オプションが増えました

New Share Dialog

XMind 7.5 では共有プロセスをシンプルにするため、 ダイアログを改善しました。 Facebook や Twitter、Linkedin でのマインドマップ共有が簡単に行えます。 ブログへの埋め込みも可能です。


60,000 点を超える高品質なアイコン

美しいアイコンを活用してマインドマップをより直感的に

諺にもある通り、「百聞は一見にしかず」です。 適切なイメージを使うことでマインドマップはより直感的にわかりやすいものになります。 XMind 7.5 では、世界最大級のアイコンライブラリ、 Iconfinder.com から欲しいアイコンを検索し、ドラッグ&ドロップでマップに追加することが可能です。 利用できるアイコンは 60,000 点を超えています。

60,000+ Pretty Icons

その他の主な機能

ローカルネットワーク共有

社内でマインドマップを共有したい時は、LAN を使用すると簡単に共有できます。 ローカルネットワーク共有機能で、XMind ファイルを LAN 経由で簡単に、そして素早く別のコンピュータに送信することができます。 XMind ファイルを、共有したいローカルネットワークにドラッグ & ドロップするだけで、ファイルの共有は完了です。 任意のメモも送付することができますので、マップを確認するよう、メンバーへコメントも送れます。

ドリルダウン

ドリルダウンは XMind だけの魔法のような機能です。 マインドマップのある特定の枝だけにフォーカスして、 その枝が中央トピックとして表示され、まるでまったく新しいマップができたかのように表示することができます。 トピックを選択してツールバーにあるドリルダウンアイコンをクリックすると、選択したトピックとそのサブトピックのみが仮のマインドマップに表示され、その他トピックに関係のないものは一時的にすべて非表示になります。

複数ページ印刷

巨大なマップを複数ページに分割して印刷できます。 印刷後貼り合わせれば、詳細を失うことなくマップを紙の上で再現可能です。

マップの結合

別々のマインドマップを合わせて 1 つのマインドマップに結合します。複数のマインドマップ上にある情報を手間なくまとめることができます。

マップショット

マップショットでマインドマップの特定の領域や全体をスクリーンショットとして撮影できます。 通常のスクリーンショット機能と違い、XMind のマップショットの撮影対象はマインドマップだけなので、 不要なものを撮影しません。

詳細フィルター

複雑なテーマを扱ったマインドマップにはマーカーやラベルが複数使われます。そのマーカーとラベルごとにフィルタをかけて、それ以外の画面を暗くしますので、注目したいトピックを目立たせます。

高度な検索

開いている XMind ファイルの中からどんなキーワードでも検索できます。 ワークブック検索ビューで、検索語の入力、検索オプションの設定を行います。

音声メモ

会議やブレインストーミングにおける会話は音声メモで記録してください。 アイディアは閃きです。どんな小さなつぶやきがあとで鍵となるかわかりません。

パスワード設定

セキュリティがどんな時でも最優先です。 XMind なら作成したマインドマップのファイルにパスワードを設定して 大切なアイディアを保護します。

SVG

マインドマップを画像にエクスポートすると、画像を拡大したときにぼやけることがありますが、 SVG にエクスポートすればぶれることなくマインドマップを印刷することができます。

マインドマップオンライン共有

XMind アカウントを作成したら、 XMind.net. にある online mind map library (マインドマップオンライン共有) へ自分で作成したマインドマップを投稿しましょう。 マインドマップのオンラインコミュニティのようなものです。

テンプレート

効率化を目指す XMind ユーザーのために、 さまざまなシチュエーションを想定した豊富なテンプレートをご用意いたしました。幅広いニーズに合わせてありますので、積極的にご活用ください。

クリップ アート

マインドマップの本質は写真や画像をたくさん使って創造性を刺激することにあります。 あなたの表現に合った画像が豊富に用意されたクリップアートから選べます。

インデックス ビュー

インデックスビューにはトピックを目次 (インデックス) として表示する方法が、マーカーや担当者など 7 項目用意されています。

XMind リソースバンドル

カスタムを加えたテーマ、テンプレート、クリップアートおよびマーカーをパッケージとして XRB ファイルにエクスポートして、チームメンバーと共有したり、別のデバイスでも活用しましょう。

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